FC2ブログ

スポンサーサイト--------(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

外資2014-02-26(Wed)

GS、ML、MS、CS、ドイツくらい外資は覚えて おけばOK ちなみにエルピーダの時には外資は軒並み売っ ていたけれど 最期に来たのがCSだった。 CSが来てから5日 後に会社は破産申請。 MSが大きく売っていて下がっている株に CSが乗っかってきたら終わりだと考えていい。 MLは大抵が上げ相場を作る。その後MSが下げ 相場を作る。 MLが居ない場合もMSが来たら大抵が終わりだ 。 ドイツもたまにエゲツナイけれど、MSに比べ たら可愛いものだ。 MSの動向だけはチェックする事。株をやる人 間の鉄則やな。
スポンサーサイト

国際電池展2014-02-23(Sun)

バッテリージャパン2014のサイトで主催者側よ り報道関係者へ最新2次電池技術をぜひ取材し てくださいとのプレスリリースが発行されてい ます。(日本マイクロニクスの量子電池(バテ ナイス)が世界初、新技術として 海外で報道 される時が来た様です。)

月曜日にS高の可能性が有りますね。(理由と しては、月曜日は値幅が1500円の為 S高は金 曜日朝の寄り値より低い事、新規空売りの規制 が入る事、金曜日の終了間際に急激な売り浴び せでリスク回避の為 一時的に逃げた人の買い 戻しなど。S高へ張り付く可能性が有る場合、 リスクヘッジ用の現物を売り浴びせて下げを誘 う事は空売り機関としてもリスクが高い状態( 別の空売り機関が買いたい為)と推測します。 ) もし月曜日にS高比例配分になると火曜日は空 売り機関の買い戻しによりS高比例配分が継続 する可能性も高いのではないでしょうか?

NISAで浮動株が少なっている小型株へ大量 の空売りを仕掛けた結果ですね。 (メリルが大きな損失を出しても 空売りを解 消した判断が正しかった事が証明されるかもし れませんね。)

来週は、高値13410で購入された方の救出とホ ルダー全員の利益が出る高値更新が見れるかも しれませんね。握力鍛えてガチホでしょう。( 株取り引きは自己判断で)

(BATTERY JAPAN 2014の主催者より報道関係 者へプレスリリースされた一部を抜粋) 昨今、スマートホン、電気自動車の普及に伴い 、長時間駆動、大容量蓄電技術といった二次電 池の進化が各業界から求められています。本展 には最新二次電池をはじめ、大容量蓄電システ ム、二次電池の革新技術の原点である素材技術 などが展示、最新二次電池技術をぜひ取材して ください。と記載されています。 (ソース添付)http://www.wsew.jp/RXJP/RXJP _JREW/documents/2014/wsewjp_2014_news09 _0220.pdf

信用取引2014-02-22(Sat)

信用取引のことを知らないようですね。 増し担保規制がかかる以前に持っている信用株 には、規制は関係ありませんよ。 担保は30%のままで、現金を積む必要もあり ません。 規制のかからない信用株を売ってしまったら、 買い戻すのは大変です。 今度は担保70%(内現金40%)が必要です から。 みなさん、よほどのことがない限り、信用の建 株は売らないと思いますよ。

>5000円の40%以上の現金がすでに保証 金にあるという方は 余裕で大丈夫でしょうね。

ここの信用組は買値が5000円前後の者が大 半です。 ストップ高を3回も繰り返し、あれよあれよと 言うまに10000円台にのせてしまったので 、売る暇がありませんでした。 もっとじわじわ騰がっていたら利食いしていた でしょうね。 私を含めてみんな余裕があると思います。 その証拠に金曜の急落でも信用残は減っていま せん(投げていません)。 信用規制のおかげで高値で買い付いた信用分が 少なかったせいですね。 3日間の下げで、利食い組と気弱組が投げ終わ り、月曜日は大幅反発が予想されますね。 私も朝一で100株だけ参加し、様子を見てさ らに100株追加予定です。 月曜の終値が高ければ、火曜日も追加買いで追 いかけます。 そして水曜日10時から怒涛の上昇が始まり、 ストップ高になるのを期待します。

>大杉…170万 保証金の積み増し出来るのか?強制瓜の前に返 済した方がよいような。。

参考資料②2014-02-03(Mon)

【経済ニュース等で】 「個人投資家の投げが投げを呼んで日経が大き く下げた・・」とか言ってることをよく聞きま すが、 でたらめもいいとこです! そういう日の数字を調べるとたいてい個人投資 家は逆に買い越しています。 要は、証券業界の人間がマスコミにそういう風 に言わせて個人投資家の不安心理を煽り早く損 切りさせようという思惑です。 証券会社は個人投資家に損切りさせてこそ自ら の儲けが出るのです。 そのため、彼らとしては我々個人には、より高 い値で買わせて、より低い値で売らせるようあ の手この手を使ってきます。 証券会社の推奨株などはその典型ですが、他に も投資顧問や投資雑誌、証券新聞等も同じ。 さらにはマスコミも使ってきます。 また最近ではネット掲示板などで煽り投稿して いる者の中にもそういう業界の人間が個人にな りすましてやっている事が多いようです。 あるいは「円高で・・」とか「景気判断指数が ・・」とかの影響で上がったとか下がったとか いうのも同じく後からとってつけただけの理由 です。 日経が下がったから(あるいは上がったから) 、結果論で何か理由を無理やりつけて言ってい るだけです。 例えば下げた場合の本当の理由は私ならこう言 います。 「○○不安で朝方少し下げたところで、個人投 資家が安いからとナンピン買いした人間が多か ったため、 そういう人間をふるい落とす目的でディーラー 連中がさらに値を下げてきた」 個人投資家の多くは買うことしかしません。 相場がいい地合の時はもっと上がると思って買 い、 悪い地合で下がった時は安いから、あるいは持 ってる株が下がって損が出てるのでナンピン目 的で買い・・ なのでディーラーにとっては上げて儲けるより 下げて儲ける方がはるかにたやすいのです。 そしてとことんむしり取った個人投資家がもう 株なんかこりごりになって市場から去っていっ た頃を見計らって また相場を上げに転じ、その時は誰がどんな銘 柄を買っても儲かるような状況をつくって、新 たな市場参加者を増やします。 そういうことの繰り返しのようですね。 逆に、どうしようもないボロ株が常識で考えら れないような値をつけているにもかかわらず、 さらにどんどん上がっていく場合がありますが 、 これは俗にいう踏み上げ相場というもので、高 過ぎると思った個人投資家が空売りをかけたり 、持ってる株を売ってしまったりした時に多く 起こります。 要はいかに業績が期待できても、個人投資家の 多くが買うような銘柄は下げられ、 誰も見向きもしないような銘柄、あるいは常識 で考えて高過ぎると思って空売りをかけたよう な銘柄が上げられるということです。 基本的に株価というのは、本来あるべき需要と 供給の関係とは逆で、 個人が買えば下げ、売れば上がるという仕組み になっています。 生涯通してみた場合、個人投資家の90%以上の 人間が大きく損をしていること、 および証券会社は毎年莫大なディーリング益を あげているという事実を真摯に受け止めてくだ さい。 私なんぞは銘柄の売買をする際、その会社が何 をやってるところなのかすら全く知らずに買っ てることもよくあります。 私は基本的にチャートと個人の動向(裏を返せ ばディーラーの思惑)のみで判断していること がほとんどです。 私の感じているのと同じようなことを書いてい た人を先日みかけたので、 明日からしばらくは横着して、そちらでみかけ たカキコ等を貼っていきたいと思ってます (多くは現役ディーラーかと思われる人のカキ コ??

内部告発2014-02-03(Mon)

ディーラーによる故意の誤発注 この話は、「日々の株価はいかにして形成され るか?」という根本的な問いに答えるものです 。 もっとも、これを知っていたからといって必ず しも相場に勝てるようになるわけではありませ ん。 証券会社にはいくつかの部署がありますが、 みなさんは「市場部」というセクションはあま り気に止めていないと思います。 「市場部」の役目は3つあります。 1.顧客からの注文を「場」で成立させる。 2.誤発注処理。 3.自己売買。 以上の3つです。 1.は省略。さて、2.です。「売りと買いの取 り違え」「株数の間違え」など、誤発注は意外 に多いものです。 誤発注が判明した時点で、すぐさま反対売買を 行います。 つまり、「SBの4000円買い、1000株」の注 文を誤って売ってしまった。 で、すぐに1000株を買い戻し、さらに1000株 買いに行きます。 (ここ、ヒジョーに重要です!) 3.自己売買とは証券会社自身が相場を張るこ とです。 これは「値付きを円滑にする」という目的から 許可されているのですが、 国内証券会社の営業利益の約3割から4割を稼ぎ 出しています。 外資証券のそれに至っては、ちょっと想像がつ きません。 ともかく莫大な金額です。 現在は「ディーラー部門」となっていますが、 本来は「市場部」の仕事です。 さて、証券自己は毎年必ず莫大な利益を上げ続 けています。 なぜでしょう?彼等が相場のプロだから? いえいえ、相場の張り方に特別の方法があるか らなのです。 それが自己のみに許された「現物の空売り」で す。 俗に「テッポウ」と言いますが、これは証券界 では禁止用語なので 「現カラ」と呼ぶことにします。 これは、日証金を経由した「新規売り」とも、 ヘッジファンドの「借り株」による「空売り」 とも違います。 「現カラ」とは「全く存在しない株を売ること 」なのです。 どーしてそんなことが出来るんじゃー!とお喚 きのあなた。 さきほどのSBの誤発注の例を思い起こしてく ださい。 間違えて、「全く存在しないSB株を1000株売 ってしまった」のでしたね。 これと同じことです。つまり誤発注を意識的に かつ日常的連続的に行うのです。 だから「現カラ」は証券自己にのみ可能な売買 手法なのです。 彼等は上げ過程では、買いを入れると同時に、 1円単位の利食いラインに売り指値を入れて行 きますが、 下げ過程でも、これと同じことをしてゆきます 。 (証券自己の売買には、手数料及び、その他諸 経費は無料です) ですから我々と違って、いくら下がっても困る ことはないのです。 いや、それどころか大きく相場が下がった方が 彼等にとってはチャンスなのです。 特に外資証券は、このワザを多用しています。

まさに内部告発ですね

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。