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ラジオNIKKEI夜トレに三空氏登場2011-11-29(Tue)

三空氏がこの前のいいともの舞台裏などについて語っています。

又、FXで10万から短期間で六億を稼ぎ、すぐに、その資産を失ってしまったGFF氏が登場。




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来週の注目株アクセルマーク2011-11-12(Sat)

アクセルマーク
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=3624.T&ct=z&t=2y&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130,s&a=v

ヤフー掲示板に次のような投稿がありました。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1003624&tid=3624&sid=1003624&mid=7491

今期大幅増益を見越して買われている。
株価は半年先を見据えて買われる訳だから、まだ初動にすぎません。
半年先、予想と同じ数字だったら、織り込み済みで売られるでしょうし、
更なる増収増益だったら↑でしょう・・
上場来、いいことなんて一度もなかった(2010,4月に一回だけ)あったか???決算の度に下方、下方、その都度、株価は低迷~~!
が、今回は先行き不透明感が払拭され、エルフートとの合併により
心なしか、期待できる。なんといっても売り上げ高が伸びる事は
大変すばらしい。
2010年4月9日から4月19日までの10日間(7営業日)で
株価44000円から15万9500円までつけた。三倍やで。
あの時は、マザーズ全体が良かったし、電子書籍、関連で↑だった、
今回は、今期本業が期待出きる事もあり、浮動も少ないし
まだまだ↑を目指すと思う。いままでの新興を見る限り
1ヶ月~2ヶ月でピークを迎える傾向にある。まだまだ初動だ!

ーーーーーーーーーーーーーー

なるほど、2010年4月の爆上げはすさまじいものがあります。

何か、今回、そんな匂いを感じるのですが・・・・・。

年末にかけて、十万を目指すのでは・・・・。

予想ははずれるものですが、株式投資は確率ですから、十万を予測している人は、デイトレではなく、一ヶ月ぐらいじっくりと持っているのがいいのかも知れません。

さあ、私はどうするか。

■参考資料
アクセルマーク社長2011年9月期 決算説明会動画

百億稼いだ個人投資家CIS氏笑っていいともに登場2011-11-10(Thu)

百億稼いだ個人投資家CIS氏笑っていいともに登場。

百億とは凄いですね。

今回の番組では、あまり参考になることはなかったですが、本人の肉声に触れることができたのはよかった。

百億儲けたといっても、普通の人間でした(笑い)。

まあ、個人投資家にとっては一億は最初の目標だと思いますが、

そこから、どのような投資家人生を歩んでいくのか、それぞれだと思いますが、

まずは、一億ですね。

今、猛烈にテレビに登場してきてほしいのは、BNF氏。

この人の投資哲学を聞きたい。

Amairsさんからのメッセージ2011-11-09(Wed)

Amairsさんの記事
デイトレは思うがままに!完勝の前場!

に、力強いメッセージが書かれていますので、転載させてもらいます。

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僕のデイトレは経験則で勝つ可能性が極めて高いトレンド&気配値でしか勝負しないだけに、負けは他の投資家より極端に少ないはず。やはり株を始めて18歳(親の口座)から、かなりの年月が経つが、勝つには一定の法則に従うしかないと考える。僕でも無意味に攻めては簡単に負けるわけであるし、全ては一日にかける株式の時間で将来の資産の増減も大きく変わるのではないかと感じる。株から逃避し運用を行わない投資家も多いが、将来に向けてこれほど楽しめて稼げる仕事は他には絶対にないと考えているので、特に20代の方々には本気で取り組んでもらいたい。

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なるほど。
株をやっている人間にとっては力強い言葉ですね。

今日は、少しデイトレをやったが、ダメだった。
自分の精神的弱さがもろに出たという感じだった。

今、話題の加藤氏銘柄4406を400円で買って、410円で売るなど、お前はアホか、という感じですな(苦笑。)

ITbookでも、大チョンボ。

このプラチナ株をS高で売ってしまうとは。
嗚呼・・・・・・。
情けない。

Amairsさんは個人投資家として、すばらしい成績を上げておられるのですが、私も、この言葉に元気をもらい、これから、しっかり勉強し、頑張っていきます。

『般若の会』 代表 加藤 暠氏からのメッセージ2011-11-06(Sun)

ネット上で、いろいろ話題になっていますね。

時々の鐘の音

少し刺激を受けたところを引用させてもらいます。

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今は「天の時」。かすかに、さらさらと…さらさらと、小川のせせらぎにも似た心地よい「天の声」が、―「声なき声」― が、私にははっきりと聞こえます。

2011年の「今日の今」、
平成に生きる現在の私達の戦いとは何か。


 株式投資の目的はキャピタルゲイン・インカムゲインを得る事にあります。特にキャピタルゲインの獲得とは「買い方、売り方のどちらが勝つか」の熾烈な戦いなのです。
 株式投資主体は個人投資家、証券ディーラー(手数料がかからず、デイトレードあるいは高頻度取引で1~5円幅の利益を狙う)、銀行や大企業などの機関投資家、ファンド、外国人投資家などであり、そこで「どちらが勝つか」の戦いが繰り広げられています。
 上の投資主体の中で、個人投資家は最も不利な立場にある存在です。
① 証券ディーラーと違って売買手数料がかかります。
② 株式投資に対する知識が競争相手より劣ります。
③ 情報収集力に劣ります。
④ 自分の意志で投資判断をする事が難しく、証券会社にすがり、彼らの言う事を鵜呑みにしてしまう人達もいます。
⑤ 新聞・雑誌・インターネットの記事に影響されやすい。等。
 現在の株式市場は瀕死の状態です(日経平均(ダウ)採用銘柄の株価は下がり続け、一時上昇しても戻り売りに押されてしまう)。それでなくとも不利な戦いにさらされている個人投資家は、今までと同じような方法で株式投資をしたのでは、少なくとも今後5年間は全く勝機が掴めないであろう事は容易に想像できます。

 「天の時」である「今日の今」の株式投資では、阿頼耶識を覚醒させ、啐啄の機を外さないようにしなければなりません。投資尺度を180°転換し、コペルニクス的発想を自らの中から引き出すべきです。仏の悟りの世界である「海印三昧」にあるように、「明日の今」を正しく予知する事が最も肝要なのです。



敵を知り、己を知らば、百戦危うからず
人の行く裏に道あり花の山


 そして「今日の今」2011年 ― 東日本大震災によって株価が200円台で低迷し、空売りが異常に膨らみ、兼松日産農林のときと同じように大相場になる雲行きを呈してきた銘柄があります。
 何百万株という空売り残を抱えたその200円台の銘柄のマグマが爆発するのはいつか?
 株価が低空飛行を続け、もたつけばもたつく程、「明日の今」において凄まじい爆発力を生み出す事への確信が高まります。

 「空売り残の異常な膨らみ」という共通点の下、「昨日の今」阪神大震災後における当時の兼松日産農林と同じ軌跡を、「今日の今」東日本大震災後のその200円台の銘柄が「明日の今」に向かって歩もうとしているかのように私には感じ取れます。
 しかも日経情報によると20~30兆の復興特需が期待される現在において、この銘柄は復興関連銘柄としても大きな魅力が持てます。またLED関連のテーマ株でもあり、業績も著しく回復し、来年3月には5円の復配が予定されているとの事です(ちなみに当時の兼松日産農林は3円復配でした)。
 「天の時」において苦しみの中から蘇った企業の株価は驚異的な値上がりを見せる事がよくあります。
 私達は天が与えてくれた恩寵の中にいるのです。

 復興特需によるこの銘柄の株価上昇を機に、他にも3銘柄の出世株が誕生する予感がします。出世株の出現が、低迷した株式市場を蘇生させる大河の一滴となる事は間違いありません。

 「徐(しずか)なること林の如く、動かざること山の如し」 ― 「今日の今」においては、これこそが「明日の今」を、勝つための正しい方便だと思います。

 今、私もあなた達も天から試されています。いわば、試験をされている状態です。
将来の出世株たるその銘柄を「未来の今」1300円で売って実際に莫大な利益を得た人だけが天から合格証を与えられます。50円や60円の幅しか取ろうとしない人は天から見放されてしまうでしょう。
 小欲ではなく、1000円幅を取れる大欲をもった人こそが天から認められるのです。次代の岩崎弥太郎はその中から誕生します。
 心の磨きようによっては資産を何十億にも何百億にもする事が可能です。具体的には、半年以内に1000円幅を取りストップ高で売れる人にこそ天が微笑みかけるでしょう。そして、「金持ちの金持ち」として世の中の役に立つ生き方ができるに違いありません。


『般若の会』 代表 加藤 暠




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