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ワイエスフード2018-01-30(Tue)

まだKUSO時価29億。

 22日の取引終了後、餃子や冷凍食品の製造・卸販売などを展開する餃子計画(大阪市淀川区)と業務提携することで基本合意したと発表しており、業績への貢献を期待した買いが入っている。

 両社はともに製造工場を持ち、製造から販売まで一貫して行っているが、経営ノウハウや経営資源などを相互活用し、互いの得意分野や営業拠点、人的資産を生かすことで事業の拡大・充実化を進めるのが狙い。また、未出店地域への新規出店や既存店舗の業態変更の展開および協力、国内・海外での外食事業運営ノウハウの相互活用、フェアの開催などを共同で推し進めるとしている。なお、業績への影響は現在精査中としている。
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ワイエスフード2018-01-30(Tue)

HYPERする前に、餃子計画の餃子食ってみい。
味オンチ共には違いが分からんかも知れんがのう。


※餃子計画HPより

「お店の厨房と思ってください。」と、私たちはいつも中華料理店やラーメン店主様にお願いします。それが、餃子を作って卸すという、私たちの原点とも言える仕事なのです。商品は、ひとつひとつ心をこめて手づくりした餃子の成形品から、皮とアン別々のもの、アンだけのものなど、豊富なバリエーションを揃えています。もし、お店にふさわしいものが見あたらない場合は、ご要望によってそのお店のオリジナルをお作りしています。例えば、お店独自の味や大きさはもちろん、受注ロットや納品形態まで。さらに、できあがったレシピは個別にコンピュータ管理します。そんな、他のどこにもまねのできないきめ細やかな対応で、創業以来、多くのお店との信頼を築いてきました。

最近では、餃子だけでなく、産地から選りすぐった減農薬野菜も提供。将来は、精肉や小麦粉、調味料などの卸業にも携わり、全国のお店の商品づくりをトータルにサポートしていきます。
「くいだおれの街」と言われる大阪で、わたしが中華料理店を開いたのは昭和46年のこと。それから毎日毎日、ただがむしゃらに本物の手づくりのうまさを追いかけてやってきました。そんなある日、うちの餃子を気に入ってくれた同業の仲間から「うちの店でも使わせてほしい」と言われたのが、この卸業をはじめるきっかけでした。「職人はコツコツ」というわたしの身上は、その頃から何も変わりません。妥協を許さず、手間を惜しまず、これからもひとつひとつ愛情を込めて作っていきます。

ワイエスフード2018-01-30(Tue)

餃子計画とのシナジー効果は大きいで。
餃子には絶対の自信。


当社は、「山小屋」、「ばさらか」、「一康流」、「Y's-KITCHEN」ブランドなど、ラーメン事業はもとより、 焼き肉併設店舗及び居酒屋併設店舗を含み、日本国内 114 店舗を展開しているほか、海外におきましては 46 店舗出店するなど、国内外合わせて160 店舗を運営しております。 一方、株式会社餃子計画(以下、「餃子計画」)におかれましては、「私たちは常に理想の実現の為、安心、 安全、美味しい餃子を世に広め新しい食文化の創造を使命とします。」の基本理念のもと、大手外食事業 チェーン様はもちろん、大手総合スーパー様を対象とした「餃子の製造・卸業」をはじめ、「通信販売事 業」さらに、国内及び海外で「外食事業(餃子専門店:浪花ひとくち餃子「餃々」チャオチャオ)」を運営 する等、多層的な付加価値を生み出す「夢」実現企業として確固たる地位を確立しております。 両社ともに製造工場を持ち、製造から販売まで一貫してお客さまに安心安全で高品質な食の提供をめざ した経営を行っております。 しかしながら、国内におきましては、他業種との顧客獲得競争の激化、原材料価格の高止まり、人手不 足を背景とする人件費及び物流費の上昇等、当社を取り巻く経営環境は厳しさを増しており、景気の先行 きの不安はいまだ払拭できないでいる状況であります。 そのため、当社と餃子計画は、経営ノウハウ及び経営資源等を相互活用することが有効と判断し、お互 いの得意分野や営業拠点並びに人的資産を活かし、事業の拡大・充実化を進めることで、財務基盤の強化 はもちろん、収益向上及びコスト削減に注力し、相互の企業価値および株主価値の向上を図っていくこと を目的とし業務提携に関する基本合意書を締結いたしました。

アイロムグループ2018-01-30(Tue)

平成 30 年1月 29 日

各 位

会 社 名 株式会社アイロムグループ


子会社の異動(新会社の設立)に関するお知らせ

当社は、本日開催の取締役会において、中国事業の更なる推進を目的として中国・香港に子会社
を設立することを決定しましたので、下記のとおりお知らせいたします。

                   記

1.設立の目的

現在、当社グループの先端医療事業では、中国において複数のプロジェクトを展開しております。
それらのプロジェクトや今後予定されている新規プロジェクトを推進するため、各プロジェクトの
窓口および統括を行う拠点となる会社を中国・香港に設立することといたしました。
香港での会社設立の優位性として、日本企業が中国本土で事業を行う、あるいは中国企業と提携
事業を行う場合に手続き等が円滑に進むことに加え、地理的にも近く時差が少ないことがあげられ
ます。
将来的には先端医療事業だけでなく、グループの各事業における中国や ASEAN 各地域への進出
の窓口として活用していくことも検討しています。

2.新会社の概要(予定)

(1)商号 愛醫隆有限公司(I’ROM LIMITED)
(2)所在地 Wing On Plaza, 62 Mody Road, Tsim ShaTsui, Kowloon, Hong Kong

(3)代表者氏名 森 豊隆
(4)事業の内容 グループにおける中国事業の管理・支援 他
(5)資本金 100,000 香港ドル (約 150 万円)
(6)設立年月日 平成 30 年2月
(7)大株主および持株比率 株式会社アイロムグループ 100%

3.業績に与える影響

本子会社の設立による平成 30 年3月期の業績への影響は軽微と見込んでおります。また、
当期の業績予想に変更はありませんが、変更が生じる場合は、速やかにお知らせいたします。

以 上

レカム2018-01-19(Fri)


356

にゃんこ先生
1月19日 19:25


本件取引における売主(法人)及び買主(法人)との契約上の守秘義務により、売主及
び買主の概要、取得価格及び売却価格については、公表を差し控えさせていただきます(売
却価格が当社の平成 29 年1月期連結売上高の 10%相当額以上であることから適時開示の対
象として公表いたします。)。
なお、当社と売主及び買主との間には、資本関係・人的関係・取引関係はなく、売主及
び買主並びにその関係者は当社の関連当事者には該当いたしません。

2. 今後の見通し
本件取引により約2億4千万円ほどの営業利益が見込まれます 。


中華人脈での、不動産取引の最前線の会社になったんだな。
こういう取引が、ちょくちょくあれば、100円台の株価ってのはありえんね。
まあ、今回の利益だけで倒産逃れたんだから、東芝の株価より上がるだろうね。

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